ワイルドフラワーのように♪


温室の花には
○定期的に水をやりに来てくれて
○太陽が当たるように鉢の向きも変えてくれて
○アブラムシも見つけたらとってくれて
○部屋の温度も調節してくれた
○栄養剤も入れてくれた   かも知れません。

温室=「一見快適なシステム」は「マザーアースと切り離された調和の見えない場所」です。

温室の中に浸かっていると「私達と地球との連結が見えなくなって」しまいます。

もしあなかたが 山野草であったら?
○自分で太陽光の位置を探し葉を伸ばしていく必要性。
○雨が降らない日もあるかも?
○もちろん栄養剤を入れてくれる人はきません。

自然の存在は自分の中から光を発し,感覚を磨き,私達よりも頴智を使って生きています。
「シンプルな見つめなおし」の中に「複雑な問題の回答」があります。
写真を撮りソーシャルネットワークに、「今私は森にいるの」とつぶやきますか?
その間に あなたは 今「右の足で歩いた」のか「左の足であるいたのか」 意識が散漫し、わからなくなってしまいます。

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