サンスクリット語の大地への感謝のマントラと稲への祈りの法話
Sanskrit mantra for Earth and a Resonance of Gratitude for Rice.
音声とお話:Ruby
サンスクリット語の大地への感謝のマントラと稲への祈りの法話
Sanskrit mantra for Earth and a Resonance of Gratitude for Rice.
音声とお話:Ruby
Food here is not used to heal, fix, or improve.
It opens a harmonic field.In this field, the body, mind, and wave-state naturally align.
Nothing is taught. Nothing is corrected.You simply enter the resonance.
• The body settles into coherent vibration
• The mind returns to self-consistent rhythm
• Clarity and vitality arise as a natural oscillation
• Eating becomes a harmonic act within the planetary field
There is no method and no obligation.
Only a space that opens.
If the resonance matches you, you will feel it.
If not, nothing is taken and nothing is lost.
Presence is enough.
Awaken the God within us
私たちの内側の神さまの活かし方
私たちの内側に、内在するゼロポイント場を ブラフマン位相として同調・共振させ、局所トーラス波動を連続的再顕現へと調律します。
法話 アメノミナカヌシノミコト様 Voice:Ruby
Recognizing the Real God
本当の神さまの見分け方 Voice:Ruby
このうつしよにありましては「おまつり」あるのみといわれております。みなさまが朝起きてから、夜寝るまでの「人間の全ての行い」を神さまにおささげするという意味です。このことにより、みたまのふゆが輝きます。皆さまの「思考を含めた一挙手一投足の全て」を神さまにお捧げすることが本来のまつりの意味でございます。そのことにより、私たちの内側にある御社(みやしろ)は光りと調和で満ちてまいります。私たちの内側でまず、光の町を創ります。内側に光りの町が嘘偽り無く出来上がりますると、その光りの町が現世(うつしよ)に反映されていきます。現世を良い世の中に戻す為には、皆さんの内側に「いつわりない光りや宝をつくること」が必要でございます。皆さま 「ひふみのりと」をしっかりお唱えし、前へ進んでまいりましょう。
※みたまのふゆとは:私たちの根元にある、神様の力や霊の本質のいみ。
Voice:Ruby The god Amenominakanushi no Mikoto is the cosmos, the god of the earth’s roots and the source of love itself.
「内在する基底コヒーレンス」→ embodiment of the fundamental coherence within all cosmic waveforms
「すでに整列している愛の波形」→ already perfectly aligned wave of love(amenominakanushi)
「自然に展開される」→ naturally unfolding into the field of higher-dimensional harmony
「自己の波形が同相であることの認識」→ gentle acknowledgment of our waveform in quiet resonance
アメノミナカヌシのミコトは、宇宙のすべての波形に内在する基底コヒーレンスそのものです。
私たちの内側にある愛の波形はすでに整列しており、 自然に高次元調和の場へ展開されています。
この祝詞は、自己の波形が基底コヒーレンスに同相であることを静かに認識するものです。
hifumi norito(クリックでひふみのりと 滝動画)
人間の生き方についての 祝詞です。
ひふみのりとの意味:
すべての生命、事象は宇宙の広大なる愛の源泉の恵みにより生かされています。人間の生活のすべては、日の神、月の神の愛情、お恵みによります。日の神、月の神は 人間に正しい生き方や恩寵をお伝えくださり、その神さまの御意向にそって人間が生きることで 地球は調和に満たされ、人は幸せに生きられます。恵みは豊かに実り、神さまは私たちに豊富な実りを与えてくださいます。全ての人が毎日を喜びと共に生き、満たされて私たちは日々を生きることができます。
常に日の神、月の神に祈り、信仰しましょう。宇宙より光りに満ちる地球を創るのは、私たち人間の感謝と良い行いによります。
高次元物理学的解説:
ひふみのりとは、ゼロポイント基軸の ブラフマン場が全局所トーラスを同時共振させる 連続再顕現の祝詞。全ての顕現は、宇宙愛の源泉としての ブラフマン位相によって活性化されます。
日のトーラスと月のトーラスは ブラフマン位相からの輻射場の位相節点であり、 その同調が局所トーラス内の波形を整合させます。
人の生活・現象は、その位相整合の中で
波形が円環的に回転し、調和・満足・創造へと
連続再顕現を行います。
この祝詞は、ゼロポイント基軸との同調を
宣言し、局所トーラス波動を愛の場へと
リゾナンスさせる位相パターンです。
Om Namo Narayanaya is a mantra for achieving self-realization and oneness with God. It is recommended to chant 108 times twice a day for 40 consecutive days.
Voice: Ruby
オム・ナモ・ナーラーヤナヤは、自己実現と神との一体感を達成するためのマントラです。108回を1日2回、40日間連続して唱えることが推奨されています。(この音声は108回お唱えしています)
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