徒然なるままに」カテゴリーアーカイブ

Iramkarapte  ~あなたの心に触れてもいいですか~
思い(ra-mu)徒然なるままに・ポエム・つぶやき

沈む文明2

以前に沈む文明 という記事をご紹介致しました。

沈む文明

現在の状況は、予期された通りにすこしづつ、沈む余波が明らかに出ていますね。

ある程度変化がないと次に行けないという点で、これは必然です。

なるべく状況から目をそらさずに 
気を緩めずに、「どのように私は愛であるべきか」を忘れないように過ごして頂ければと思います。

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小麦参考

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whales 予兆

日本海側に現れたイルカの群れ(京都新聞より)普通は暖かい太平洋側にいるイルカです。(昨年の11月頃)

地殻変動に敏感なクジラやイルカは、環境の変化に反応します。

今年の3月23日には150頭ものイルカがオーストラリアで座礁していました。

日本では、太平洋側にいるはずのイルカが日本海側で見つかったりしています。

動物たちが出してくれているサインを逃さず、人間の行動を反省し、生活を他の生き物と共存できる形に修正できる方のみが、次のステップに進んでいくことができます。

 

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保護中: yasaka 古代から伝わる意味


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ひふみ祝詞

ひふみよいむなや
こともちろらね
しきるゆゐつわぬ
そをたはくめか
うおえにさりへて
のますあせゑほれけ
うおえにさえりえて
のますあせゑほれけ

(音源YouTube のぞみまつき様より参照させていただきました。)

この祝詞は私利私欲の為に唱えるのではなく、純粋に平和の為にのみ、言霊を使います。その為、一般人よりも 祈祷する人々に受け継がれてきました。

例えば、子供を良い状態にしたい、良い人と結婚したい等々、自分の地域の災害の幅を少なくしたい等、自分の個人的な希望を1㎜も混ぜてはいけません。

「地球上の平和と高次元の体現の為に 」このことだけに集中し、歌うことのできる方のみ、どうぞお歌い下さい。

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次の文明の展開

Next Civilization

先日 沈む文明という記事を書きました。確かに今ある文明は沈みつつありますが、

地球の変動に合わせ、今までとは違う新しい文明、新しい地球の予兆が明らかにあります。地球は変化しようとしています。おそらくこの記事をお読みのみなさんは、新しい文明、新しい展開の地球に移行されたいことでしょう。

しかし、それには今までの価値観を一掃していく必要があります。

今まで皆さんが見ていた小さな世界、小さな政府の価値観や目先のメリットを追う感覚などは 新しい地球では、まったくもって使えないからです。

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沈む文明

今皆さんの住んでいる次元での日本国の様子は、典型的な沈む文明の様子をしています。

少しでも気づいて、良い方向に盛り返していただきたいところですが、

精神レベル、モラルレベルが落ちるところまで、既に落ちてしまっている為、何が起きてもおかしくない様子であるということを、はっきりとお知らせしておきます。

日本の国は、たぐいまれな安全な国として世界に知られていました。(過去形です)

なぜ、そう言われていたかというのには訳があります。

私たち日本人の先祖が、「たぐいまれな平和への努力」を「古代から継続」していたからです。

争いごとが起きないよう、食料が満ち足りるよう、そして、精神性が落ちないように地球に滞在中にかぎりをつくして、命をかけて国の為に働いた古代のヤマト国の神々が、民衆の為に、国の平和の礎を築いたからです。

昨今、3.11や災害でダメージを受けた多くの水田、そして稲作の引き継ぎ手が減り、その重要なことに対し、国としてフォローをしていない状態です。さらに重要な「農地と神をつなぐ価値観」が廃れています。

また、日本人一人あたりに換算すると、おにぎりを1日2個捨てているという 現状。日本の古代の神々への冒涜がこのまま続けば、このような文明は沈むのが当然であり、また国家が成り立たなくなります。

基本食材の揺るぎのない自給システムがあってこそ、 夜中に一人で歩いても安全。という日本を築くことができたのです。それを放棄した上に、お百姓さんが苦労して作った宝である、国産米の米を 贅沢に毎日捨てる社会構造のまま、文明を持続していくことは、難しいでしょう。私はご飯を残して破棄してはいないよ。という方はそれはモラルとして当然のことですが、大多数の方が宴会残飯破棄を容認する社会構造の結果、平均日本人一人当たりおにぎり2個の廃棄ということなのです。大多数の方々の影響で、またそれを容認する社会に住み続けることで、起こりえることとしてお話しています。

自分で食べ物を生産するということは平和につながる尊いことです。

以前から、直接お会いした方にはよくお話していますが、種から植物を育てる、食べ物を育てる経験ないまま、社会が崩壊し、インフラがストップした場合、

お金を積んでもどうにもならないという事態に直面します。

どこかに疎開しても、種を触ったり、芋すら育てたことがなければ、足手まといになります。

 

 

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心の汚れをなくすこと

心の汚れをなくせば

あなたの世界の海は きれいになります。

心の汚れをなくせば

後処理の方法もわからないまま利用を続ける原子力発電所などはなくなるでしょう。

すべてが、みなさんの内面と連動しています。

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宇宙に意識を開く目

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deadsea

懐かしい地球の1つの風景としてdeadseaの様子はポースロゴス図書館に記録されます。

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